鬼滅の刃【一番好きなシーン】キャラクター別まとめ〜一気に観るには?

鬼滅の刃【一番好きなシーン】キャラクター別まとめ しる

2020年5月18日発売「週刊少年ジャンプ」にて、大人気漫画となった鬼滅の刃(きめつのやいば)が完結いたしました。

その反響はすごく、幅広いファンに感動、衝撃、そして大きなロス感を与えました。

鬼滅の刃ファンとしていてもたっても入れず・・・、

全話通して「一番好きなシーン」を、皆さんのツイートを元にして、キャラクター別にまとめてみました。

 

 

鬼滅の刃 一番好きなシーン

鬼滅の刃【一番好きなシーン】キャラクター別まとめ

 

竈門 炭治郎(かまど たんじろう)

鬼滅の刃の主人公。家族思いの優しい少年。

 

 

竈門 禰豆子(かまど ねずこ)

主人公/炭治郎の妹、炭治郎不在時に鬼舞辻無惨の襲撃を受け、傷口から無惨の血が混入したことで鬼になってしまった。

 

 

我妻 善逸(あがつま ぜんいつ)

炭治郎と同期の鬼殺隊剣士、臆病で消極的な少年。

 

 

嘴平 伊之助(はしびら いのすけ)

炭治郎と同期の鬼殺隊剣士、猪に育てられた捨て子で素顔がとても美しい。

 

 

栗花落 カナヲ(つゆり かなお)

炭治郎と同期の鬼殺隊女剣士、親から虐待を受け孤児になるが、胡蝶しのぶに才覚を認められる。

 

冨岡 義勇(とみおか ぎゆう)

水の呼吸を使用する水柱(みずばしら)、炭治郎の兄弟子である。

 

 

胡蝶 しのぶ(こちょう しのぶ)

蟲の呼吸を使用する蟲柱(むしばしら)、蝶の羽根を模した髪飾りや羽織を着用する女剣士。

 

 

煉獄 杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)

炎の呼吸を使用する炎柱(えんばしら)、隊律違反を犯した炭治郎と鬼である禰豆子の斬首を問答無用で主張する。

 

 

宇髄 天元(うずい てんげん)

音の呼吸を使用する音柱(おとばしら)、派手な出で立ちだが明るく面倒見がよい。

 

 

甘露寺 蜜璃(かんろじ みつり)

恋の呼吸を使用する恋柱(こいばしら)、惚れっぽい性格でキュンキュンしていることが多い。

 

 

悲鳴嶼 行冥(ひめじま ぎょうめい)

岩の呼吸を使用する岩柱(いわばしら)、僧侶を思わせる大柄な盲目の男。

 

 

伊黒 小芭内(いぐろ おばない)

蛇の呼吸を使用する蛇柱(へびばしら)、オッドアイの瞳、口元を包帯で隠しているのが特徴。

 

鱗滝 左近次(うろこだき さこんじ)

天狗の面をつけた鬼殺隊の元水柱、炭治郎の師匠である。

 

 

錆兎(さびと)

右頬に傷、狐のお面をつけた少年、炭治郎の兄弟子(故人である)

 

 

鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)

自身の血を与えることで人間を鬼に変えられる唯一の存在で、禰豆子を鬼に変えた鬼。千年以上前に生まれている。

 

 

竈門 炭十郎(かまど たんじゅうろう)

炭治郎と禰豆子の父、病弱で長く床に臥せっていたが厄払いの舞い「ヒノカミ神楽」の踊り手だった。(故人である)

 

 

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鬼滅の刃「一番好きなシーン」をキャラクター別にまとめてみました。

ここでは紹介できない伝えきれないほどの想いがたくさんなので、皆様も同じことと存じます。

大好きな鬼滅の刃が完結したロス感を埋める意味で「一番好きなシーン」を振り返っていただければ幸いです。

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鬼滅の刃【一番好きなシーン】キャラクター別まとめ~一気に観るには?を最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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