吉沢亮【キングダム】美しいと話題になった役とは?画像もご紹介!

吉沢亮【キングダム】美しいと話題になった役とは? しる

週刊ヤングジャンプの人気漫画、原 泰久(はらやすひさ)氏が描くキングダム。

古代中国の春秋戦国時代末期を舞台にした壮大なストーリーが、2019年4月実写映画となりました。

実写映画では、一人二役を演じた吉沢亮(よしざわりょう)さんが美しすぎると大変話題になりましたが、どのような役を演じていらっしゃるのでしょうか?

画像と共にご紹介させていただきます!!

 

 

キングダム

原 泰久(はらやすひさ)氏の人気漫画「キングダム」は、コミックス第50巻の達成を記念して映画実写化され、大変話題となりましたよね。

紀元前3世紀の古代中国の春秋戦国時代末期を舞台とした、中国時代劇の脚本制作に原氏も交え1年に及んだといいます。

主演は「信」を演じた山﨑賢人さん、そして嬴政(えいせい)/ 漂の二役を吉沢亮さんが演じました。

吉澤さんが演じた嬴政(えいせい)、漂とはどのような役だったのでしょうか?

 

 

嬴政(えいせい)

嬴政は、後の秦の初代皇帝です。

秦王として即位した後、中国で初めて全ての国の統一を成し遂げた皇帝です。

映画では、腹違いの弟「成蟜(本郷奏多さん)」が起こした反乱により王宮を追われる身となります。

その胸の内には「中華統一」というあつき情熱を秘めています。

 

吉沢亮【キングダム】美しいと話題になった役とは?
こちらが秦の初代始皇帝。

ビジュアルは・・、吉沢亮さんとはかけ離れていますね。

 

キングダムでの「嬴政」は、美しい若き王として描かれていますが、モデルとなった実際の嬴政は暴君として知られています。

幼少期を敵国「趙」で、母と共に人質として育っている環境から、人を信用できず疑い深い性格だったと言われています。

その一方で、貨幣や計量単位の統一、道路整備・交通規則の制定を行なったり、万里の長城の建設や、等身大の兵馬俑で知られる秦始皇帝陵の建設などの後世に残ることになった大事業を行っています。

 

 

漂は、戦争孤児で主人公「信」と共に育った幼馴染みで親友。

嬴政が逃げるための脱出作戦を決行することとなり、漂は嬴政の影武者となりますが、作戦に失敗し、瀕死の状態で信の元へ逃げ延びます。

そして、信に夢を託し息を引き取るのでした。

漂は嬴政に瓜二つだったんですね。

漂には実在モデルはなく、原作オリジナルキャラクターとなっています。

 

吉沢亮さんが美しい

孤児として育った「漂」、後の秦始皇帝「嬴政」、吉沢亮さんは一人二役を見事演じ切りました。

吉沢亮かっこいい!!

吉沢亮の嬴政が美しすぎる!!

吉沢亮が拝める!!

嬴政を演じる吉沢さんの姿が「美しい!!」と絶賛されたのです。

 

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キングダムの原作者「原泰久氏」が、脚本に太鼓判を押したといわれる実写映画「キングダム」

一人二役を演じ切った吉沢亮さんへの演技、そしてビジュアルの美しさにも高く評価されたのではないでしょうか?

 

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吉沢亮【キングダム】美しいと話題になった役とは?画像もご紹介!を最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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